メーカー終売の「iPhone 8 256GB」整備品がイオシスに入荷、53,800円

発売から2年が経過しても、値下げされながらラインナップに残っている「iPhone 8」と「iPhone 8 Plus」。しかし、2020年2月現在、Apple Storeや公式サイトで購入できるのは64GBモデルと128GBモデルだけ。大容量の256GBモデルは、128GBモデルの登場時に入れ替わりで廃止されています。


iPhoneの場合、旧機種が翌年以降に値下げされてラインナップに残るという流れなので、価格重視のモデルが残っていくのは自然なこと。しかし、「Touch IDじゃないと不便」という人にとっては、7以前からの買い替え、あるいは8の64GBモデルで容量の限界を迎えてしまった場合など、今からでも8や8 Plusの大容量モデルが欲しい人も少なくないのではないでしょうか。


中古ショップのイオシスに、すでに新品では手に入らないiPhone 8やiPhone 8 Plusの256GBモデルが大量入荷されています。SIMフリー版で、中古とはいってもメーカー正規整備済品。ただし、箱や付属品はない「本体のみ」です。気になる価格は、iPhone 8が53,800円(税込、以下同)、iPhone 8 Plusは64,800円。付属品なしの本体のみとはいえ、新品の128GBモデルよりも安いぐらいでメーカー終売の256GBモデルが手に入るラストチャンスです。

「iPhone 8 256GB」をイオシスで見る

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